シティオートレーシング 1号
車種 スバル ヴィヴィオ
マネージャーがどっかから調達(笑)
どこかのチームのお下がり車両
とりあえず缶スプレー塗装^^;

ドライバー兼メカニックが2名もいるため
大ダメージを負っても不死鳥のごとく蘇るのです^^

さよなら シティオートレーシング 1号
06年 第4戦、ナイトレース2時間目にて2回転半のロールオーバー!!
写真のような姿となりました。全てのパネルが微妙に歪み、まるで印象派絵画のよう(笑)

流石にこれは復活できない!新規車両製作の決断となりました。

唯一の救いは、横転直前の数ラップで魅せた『輝きのある走り』でしょうか。

06年1戦〜4戦まで運用。
今までありがとう!!さようならヴィヴィオ!!

シティオートレーシング 2号
車種 オートザム キャロル
シティオートレーシング2号  「第2小澤丸」(笑)

カスタマーシャーシ?だった1号車から一変、
フルノーマル車から新規に製作された、正真正銘?のCARCオリジナルマシン。

07年初戦より運用開始。

インテリア/エクステリア共
見所は多く、ベース車両の程度の良さとも相まって、
短い製作期間ながら高い完成度を誇る。
ポルシェ純正ルビーストーンレッドでオールペンされたボディが眩しい!

さよなら シティオートレーシング 2号
                     07年初戦、優れたパフォーマンスを発揮し、満を持して望んだ
                     第2戦、最終クランクでまさかの180度ロールオーバー!!

                     写真のような姿となりました。流石にこれも復活できない!
                     次戦に間に合わすべく、新規車両製作がスタートしました。

                     07年初戦〜2戦まで運用。
                     短い間だったけれどありがとう!!さようならキャロル!!


シティオートレーシング 3号
車種 オートザム キャロル
車両コード:CA-07 B-spec    通称:第3小澤丸(笑)

07年第2戦終了後、
第3戦に投入すべく急造されたマシン。
製作期間は約1ヶ月!!
フルノーマル車から製作、主要コンポーネントを
2号車から引継ぎ、プラスαの性能向上を図る。

07年第3戦より運用開始。

ボディカラーは、2号車から引続き
ポルシェ純正ルビーストーンレッドを採用。
スポンサーステッカーは、
ミラーシルバーにアップグレード。
メカニズム面のアップグレードも行われている。

最大のポイントは空力デバイス!!(リアスポイラー)
・・・効果はともかく、カッコいいのです!


--- CityAuto Racing Club ---